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2008年06月24日

妊娠中のレントゲン

妊娠中、初期のレントゲンの影響は?
妊娠中の診察などで受けるレントゲンなどの放射線で一番影響が出るのは妊娠6週〜12週の時期で
す。
特に妊娠初期の、まだ妊娠がわかっていない時期のレントゲンなどは、排卵から着床、予定生理日
あたりでのレントゲンはあまり影響ないといわれていますので、さほど心配することはないと思わ
れます。今後は気をつけましょう。

また、妊娠中の腹部以外のレントゲン

 妊娠中に腹部以外のレントゲンを撮る場合は、妊娠していることを伝えればお腹をカバーしてく
れるはずです。歯のレントゲンは胎児に影響しないと考えて良いですし、単純撮影でしたら、全く
心配いりません。
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posted by mizuki at 00:59| Comment(0) | 妊娠中 治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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