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2008年06月24日

妊娠中の歯の治療

妊娠中の歯の治療は、薬等の影響の少ない妊娠4ヶ月から9ヶ月の間にお勧めしていますが、必要
なら妊娠初期でも、妊娠前でも治療して下さい。

妊娠中、麻酔して歯を抜くことは大丈夫?
局部麻酔や歯のレントゲンは胎児に影響しないと考えて良いですし、抗生物質や鎮痛剤も妊婦さん
用があります。

医師に妊娠中であることをしっかりと伝え、早いうちにしっかりと治療しておきましょう。

posted by mizuki at 20:58| Comment(0) | 妊娠中 治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

妊娠中のレントゲン

妊娠中、初期のレントゲンの影響は?
妊娠中の診察などで受けるレントゲンなどの放射線で一番影響が出るのは妊娠6週〜12週の時期で
す。
特に妊娠初期の、まだ妊娠がわかっていない時期のレントゲンなどは、排卵から着床、予定生理日
あたりでのレントゲンはあまり影響ないといわれていますので、さほど心配することはないと思わ
れます。今後は気をつけましょう。

また、妊娠中の腹部以外のレントゲン

 妊娠中に腹部以外のレントゲンを撮る場合は、妊娠していることを伝えればお腹をカバーしてく
れるはずです。歯のレントゲンは胎児に影響しないと考えて良いですし、単純撮影でしたら、全く
心配いりません。
posted by mizuki at 00:59| Comment(0) | 妊娠中 治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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